WFU

July 15, 2015

JABBERLOOP presents 「Mother Lake Jazz Festival」


    2004年成軍,從2009年也開始在台灣陸陸續續舉行演出、發行作品的日本爵士樂團JABBERLOOP,將於今年8月1日在部分團員的家鄉——滋賀縣舉辦免費音樂祭。演出者除了有受邀及徵選樂團,JABBERLOOP還會與當地高中管樂、熱音社合作共演。

    多數台灣人對於日本關西地區的印象,我想不外乎是大阪、京都、奈良等府縣。而這次音樂祭位在的滋賀縣也屬於關西地區,從京都車站搭乘電車出發大約只需30分鐘即可抵達。滋賀縣最有名的景點,是日本最大湖泊「琵琶湖」——「Mother Lake Jazz Festival」的會場就座落於琵琶湖畔。音樂祭名稱「Mother Lake」除了象徵琵琶湖這座似母親一般的湖泊之外,更包含了日文「混ざれ(MAZARE)」的「混合」之意。期望透過這次音樂活動能讓參與者之間有更多交流,孕育出一股新的文化風氣。

    現階段公開的演出者,除了主辦樂團JABBERLOOP之外,還包含了其鍵盤手MELTEN率領的fox capture plan;曾與蛋堡及葛仲珊合作過的BLU-SWING;演奏型爵士搖滾樂團jizueCalmera(カルメラ);以主唱為主軸的華麗9人組合Hutarimeno Gaina(二人目のジャイナ;女聲鋼琴搖滾ENTHRALLS等。另外也有在樂團徵選中脫穎而出,來自大阪的女子樂團UK BAND以及KING COLUMBIA。團序雖尚未公布,但活動預計於當日13:00開始至21:00結束。在湖畔享受音樂及美景,或許會是今年夏天日本觀光行程的好選擇。

Mother Lake Jazz Festival



 2004年に結成され、2009年から台湾での活動も始めた日本のクラブジャズバンドJABBERLOOPは、8月1日に一部メンバーの地元である滋賀県で無料フェスを開催。招かれたアーティストや一般公募による出演者だけでなく、JABBERLOOPと地元高校の吹奏楽部や軽音楽部のコラボレーションなどもあるそうだ。

 関西と言えば、台湾人がまず思い浮かべるのは大阪、京都、奈良などの府県かもしれないが、今回の開催場所である滋賀県も関西に含まれ、京都駅から電車で30分ほどで着く。滋賀県と言えば、日本最大の湖である「琵琶湖」。「Mother Lake Jazz Festival」の会場はそんな琵琶湖畔にある。「Mother Lake」という名前は琵琶湖を意味し、もう一つ「マザレ(混ざれ)」という意味も含まれている。このイベントをきっかけにいろんな人が混ざり合い交流し、新しい文化を産み出すことが望まれている。

 現在決定している出演者は、主催のJABBERLOOPのほか、そのメンバーであるMELTEN率いるfox capture plan、台湾アーティストのSoft LipaやMISS KOと曲の共同制作も行ったBLU-SWING、インストジャズロックバンドのjizueカルメラ、また、ボーカルを中心にしたゴージャスな9人組.二人目のジャイナ、女性ボーカルのピアノロックバンド.ENTHRALLSなど。そして、一般公募からの出演バンド.UK BANDKING COLUMBIA。タイムテーブルはまだ発表されていないが、予定時間は当日13時から21時。琵琶湖畔で湖を眺めながら音楽を楽しむのは、今年の日本旅行の良い選択肢かもしれない。

Mother Lake Jazz Festival
HP
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JABBERLOOP



Special Thanks to

 JABBERLOOP YUKI
Mother Lake Jazz Festival Staff

June 8, 2015

涉谷JZ Brat現場 --- EMPTY KRAFT X Calmera X so-ill


       在日本看團總是會發現許多令人驚豔的事情。六月的第一天我在涉谷JZ Brat就經歷了一場我從未預料過的演出。德國知名薩克斯風品牌Julius Keilwerth 90週年紀念活動「JK BROTHERS PASSION STAGE !!」請到三組使用薩克斯風的樂團:EMPTY KRAFT(A.sax/永田KOSE;T.sax/Hassy)、Calmera(sax/辻本美博)、so-ill(sax/元晴)。除了三組樂團的個別演出之外,開場是四位薩克斯風手的四重奏;而最後各家人馬的即興合奏,不僅此三團,還有日本雷鬼音樂界知名薩克斯風手巽朗與PE'Z的JAW共同演出。



       原是於2006年在東京組成的舞蹈團體。2011年與幾位意志相投的樂手相遇,重新組織成為一組舞蹈樂團。除了在舞蹈界之外,也開始在樂團界進行活動,並積極與來自不同地方的舞者、樂手、演唱歌手、饒舌歌手等表演者合作。正式團員由舞者日野翔(團長)、KENTA、YU-TA,以及薩克斯風手永田KOSE、Hassy所組成,現場表演另有鼓、貝斯、吉他等支援樂手共同演出。
       EMPTY KRAFT是這天最令我驚訝的一組團體。看到薩克斯風手一邊吹奏一邊隨著舞者整齊劃一的舞蹈著,是我從未見過的表演形式。








       來自大阪的爵士樂團,於2007年正式開始樂團活動。由西崎GOSHI傳說(tp)、小林洋介(tp)、辻本美博(sax)、TANASE YUYA(tb)、PAKshin(key)、宮本敦(g)、HIDEYAN(b)、西井“IGACCHO”啓介(ds)的8人所組成。和在台灣與蛋堡合作的日本爵士樂團JABBERLOOP相同,他們的音樂融入各種元素;有時是柔美的旋律華爾茲,有時又能夠以活潑熱情的歌曲與全場觀眾互動。
       儘管對我而言他們是一組非常熟悉的樂團,但這天在看到他們的現場時,我依然為他們的現場魅力帶動。



Calmera - 真夜中の510




so-ill

       由爆音爵士樂團SOIL&”PIMP”SESSIONS成員元晴(sax)、秋田Goldman(b)、Midorin(ds)的3人所組成。未參與so-ill演出的SOIL&”PIMP”SESSIONS另外3位團員為社長、Tabu Zombie(tp)、丈青(p)。6人於2001年在東京成軍,現不僅在日本,也積極參與世界各地音樂活動。曾與椎名林檎合作2007年電影《惡女花魁》主題曲「短暫少女DEATH JAZZ ver.」;至今在台灣的音樂發行有十週年紀念專輯「CIRCLES」及精選輯「“X” Chronicle of SOIL&”PIMP”SESSIONS」。
       這天除了三人的演奏之外,元晴也邀請EMPTY KRAFT與Calmera團員上台即興合奏。來到現場的巽朗與PE'Z的JAW也是即席受到邀請一同加入,成為當天最令人難以忘懷的一幕。


SOIL&”PIMP”SESSIONS與椎名林檎 - 殺手千鈞一髮





May 16, 2015

Instrumental Jam Band --- LOOP POOL(JP)




       從第一次聽到LOOP POOL這個名字算起,也才過了大約一個月時間。要說是碰巧也好,在這短短一個月內我已經看了兩場他們的現場演出。4月26日在東京・新木場的STUDIO COAST有一場由日本知名雜貨書店Village Vanguard主辦的"All Instrumental"音樂活動「Sing Your Song! 2015」。這是我第一次親眼見到LOOP POOL的現場。試音結束後台上團員開口,說:「我們要開始了!」台前也逐漸聚集起聽眾。天氣晴朗的星期日午後1點,舒服爽朗的音樂傳遍整個藍色天空。而正好整整2週後的週日晚上,在涉谷,我再次看了他們的演出。這天除了LOOP POOL的三人演奏之外,也和一起演出的SOUR以及JABBERLOOP合作演奏對方作品。是個十分有趣且愉悅的夜晚。
       無論室內外,無論白天或是夜晚,他們的音樂總是能帶給我放鬆的心情,像是能夠暫時離開現實生活,隨著聲音進入到他們的世界裡。

       LOOP POOL於2008年成軍,是由木吉他(柏原利之)、低音大提琴(小出栄司)、鼓(水口彰太)三種樂器所組成的Instrumental Jam Band。2008年發行迷你專輯「Landscapes」;2013年第一張專輯「circle」;2014年第二張專輯「√(root)」。除了街頭及Live House的演出之外,他們也常參與大大小小音樂節演出。在目前發行的作品中,更有與Nabowa小提琴手——山本啓,以及電音製作人no.9合作的曲目,為聽眾帶來不一樣的聲音。






 知ってから1ヶ月くらい、偶々って感じでもありつつ、LOOP POOLのライブはすでに2回も観た。4月26日にSTUDIO COASTにて行われた『Sing Your Song! 2015』で初めて彼らの生演奏を聴いた。リハ後にすぐ「始めたいと思いまーす!」とメンバーが声をかけ、人がどんどんステージの前に集まってきた。晴れた日曜日の午後1時、優しく爽やかな音楽が真っ青な空に響いていた。そしてその2週間後の日曜日の夜、私は再び渋谷で彼らのライブを観た。この日はLOOP POOL3人での演奏だけでなく、対バンしたSOURやJABBERLOOPとのコラボもあって、とても楽しい夜だった。
 野外でも室内でも、昼でも夜でも、彼らの音楽はいつも私の気持ちをリラックスさせてくれる。現実生活から離れ、彼らの音楽を通じて彼らの世界へ旅立つのような感覚だ。

 LOOP POOLは2008年に結成され、ガットギター(柏原利之).アップライトベース(小出栄司).ドラムス(水口彰太)によるインストゥルメンタル.ジャム.バンド。同年にミニアルバム『Landscapes』、2013年に1stアルバム『circle』、2014年に2ndアルバム『√(root)』をリリースし、ライブハウス以外にも多くのフェスに出演。今までリリースされた作品の中では、Nabowaのバイオリニスト・山本啓氏やエレクトロアーティストのno.9氏を迎えた曲もあり、リスナーはまた違ったサウンドを楽しめるのだろう。





LOOP POOL - April(1st Album - circle)





May 6, 2015

台南・正興街・コンセプトショップ『彩虹來了』

 2014年12月12日、古川麦さんのライブのために私は初めて台南・正興街にある『彩虹來了』というお店にお邪魔した。

 私は台南の出身で、高校卒業までは地元に住んでいたが、生活範囲は自宅と学校の間ぐらい。そしてこのエリアのクリエイティブ産業や観光が流行ってきた時期はちょうど、私が台北の大学に行った時期でもあるため、私から見ればこの辺りは別世界のように見える。こちらのお店やこの街のことを知りたいと思い、オーナーのErikさんに『彩虹來了』と正興街について話を聞いてみた。

 2004年に『彩虹來了』のブランドコンセプトができ、2007年に創立。最初の3年間は、ECサイトの運営とフリーマーケットやクリエイターズマーケットの出店だけ。そして2010年は、台南で歴史のある建物を改修し、実店舗を開設。台湾メディアのみならず、日本の雑誌やウェブサイトにも取り上げられた。


彩虹來了X正興街

 『彩虹來了』は一体、どのようなお店なのか。まずはこの店が所在する正興街についてErikさんに聞いてみた。Erikさんの話によれば、正興街は最初、人が少なかった。しかし、個性的で興味深いお店がどんどんこちらに集まってきた。お店の人たちは気心が知れてくると、皆で協力し、街を活性化させていった。1階と2階は商品の展示。そして3階は集会.講座.レッスン(手作り/コーヒー...).映画鑑賞などのイベント会場として使われている。今回、古川さんのライブも3階にあるこの空間で行われた。

 Erikさんは台南特有な町風景が好きで、ここに店を開けた。そして、ここで出逢った人と人の交流とつながりこそが『彩虹來了』の特徴だとErikさんは話した。


古川麦”far/close”2014謝謝台湾ツアー

 大きいイベントも開催するErikさんは、今回のような距離の近いライブのほうが、出演者とお客さんの交流が多いようだと教えてくれた。これはErikさん自身が以前、店内で巴奈(バナイ)さんの反原発音楽イベントを行ったことから得た大切な経験から来ている。古川さんと繋がった経緯は、友人を通して連絡を取ったことからで、実際に会ったのはイベント当日だった。「複雑なコミュニケーションを必要とせず、お互いを信頼できる関係はよかったと思っている。」当日、Erikさんは友人に頼んで書道を書いてもらい、ステージを飾った。少人数がその場でその日のステージを作り上げ、シンプルで家でお客さんを招くような雰囲気の小さいな音楽イベントだった。「僕は横で写真を撮りながら皆さんが音楽を楽しんでいる姿を見ていて、こちらもとても楽しんでいました。今回は初めて店内の3階でこのような音楽会を開催。機会があれば是非またやりたい。」




『彩虹來了』店内一階




古川麦さんと書道




家でお客さんを招くような雰囲気





Special Thanks to 彩虹來了 Erik


台南・正興街・品牌概念店「彩虹來了」

        2014年12月12日我參加古川麥的演出活動,第一次來到位於台南正興街的「彩虹來了」

        我是台南人。高中畢業前,一直居住於台南。但因為生活範圍僅限於往來家裡與學校之間,再加上海安路一帶文創、觀光開始興起的時期,正好就是我北上讀大學的時候。這個區域對我來說有如另一個世界。我很好奇,彩虹來了與正興街是什麼樣的地方,於是藉由這次機會向老闆Erik請教。

        2004年彩虹來了品牌概念成形,於2007年創立。最初的三年,彩虹來了僅限於網路商店,但也時常參與大大小小的市集活動。直到2010年,實體店面開設,改造台南老屋。不僅是台灣媒體,也受到日本雜誌與網路媒體報導。


彩虹來了X正興街

       「彩虹來了」到底是怎麼樣子的一家店?我先向Erik請教關於店面位在的這條「正興街」。他說,剛來到正興街時人煙稀少,但漸漸地聚集了許多有趣的店家,大家都交心,將這條街道化作是充滿人情、溫暖的地方。「彩虹來了」的一樓與二樓是作為商品陳列;三樓平時不開放,是舉辦聚會、講座、課程(手作/咖啡...)、電影欣賞等活動的場地。這次古川麥的演出,也是使用了三樓的空間。

  Erik因為喜歡台南特有的人文風情而選擇在此展店;也說,彩虹來了的特色正是於此相遇,人與人之間的互動以及情感。


古川麥”far/close”2014謝謝台灣巡迴演唱會

  Erik說,自己時常舉辦大型活動,但認為如這次一般近距離的現場,更能夠使表演者與觀眾有所交集。這是老闆自身從之前在店內舉辦巴奈的反核音樂會時所得到的經驗。一開始只是透過朋友聯絡,直到當天才第一次與古川麥相見的Erik說:「沒有繁複的溝通,互相信賴的感覺很好。」他也邀請朋友寫下作為舞台背景的書法,幾個人即興創造出了這天的演出空間。簡單且有著居家氛圍的音樂饗宴,使觀眾們聽得入神。「我在一旁拍照邊觀察,也十分享受。這是第一次在三樓舉辦這樣的音樂會,如果未來有機會的話還會想再舉辦。」




「彩虹來了」一樓店內




古川麥與舞台背景書法




 散發著居家氛圍的音樂現場





Special Thanks to 彩虹來了 Erik


April 29, 2015

東京生活開始


 ブログを再開して、どんな文章で始めようかと悩んだ末、近況報告をさせていただきたいと思います。

 去年は大学の交換留学で半年間ぐらい大阪に住んでいましたが、今は日本の国家試験を受けるため、東京の学校で勉強しています。通訳翻訳をしていても、こうやって日本語で文章を書いていても、私は本当に日本語ができるのかと時々思うのです。この国家試験に合格できれば、私も私は日本語ができると信じていけるのでしょう。

 東京生活を始めて一ヶ月が経ち、いろいろと未だ慣れないことがあって、大阪がとても恋しくなってきました。そのために今、ゴールデンウイークの前半は大阪に来ています。よく乗っていた御堂筋線や帰国する前によく行っていた天王寺周辺、大阪の街風景はすべて懐かしい。半年間しか住んでいなかったのに、勝手にここを地元だと認識しています。

 大阪が好きだが、ここ一ヶ月間は東京でいろんな人たちと会ってたくさんのところに行って、やはり東京に来てよかったと思えるようになりました。高円寺や下北沢にある何軒か行ったことのないライブハウスでライブを観て、去年なかなか行けなかった新木場にあるSTUDIO COASTもやっと行けました。会いたかった人たちと再会できて、去年日本で一回しか観たことのないバンドもまた観れて、私は今日本にいると実感してきました。

 これからは少なくとも2年間、東京に住みます。いろいろと大変なこともあるだろうけど、ブログを書き続け、そして素晴らしい音楽を紹介し続けたいと思っています。




    再次開始動筆寫文章,我猶豫了許久,該以什麼樣的文字開場。最後還是決定先簡單聊聊現在的新生活。

    去年是因為大學的交換留學,我在大阪住了大約半年的時間。現在,我為了準備參加日本的國家考試,正在東京的學校讀書。儘管有時接翻譯口譯,也用日文寫寫文章,但總是有那麼一些時候會讓我覺得我好像不是真的會日文。如果我能考過這個國家考試,說不定我就能更確信自己真的會日文。

    在東京生活了一個月,還有許多尚未習慣的地方,這讓我愈來愈想念大阪。所以我利用最近黃金週前半部分的時間,回到了我所熟悉且喜愛的大阪。搭上去年常搭的御堂筋線;回到歸國前常一個人走過的天王寺一帶。大阪的一切,都是如此的令人想念。雖然只在這裡住了約半年時間,大阪,就像是我在日本的家鄉。

    我很喜歡大阪。不過這一個月的期間,我在東京遇見形形色色的人,走到許多從未去過的地方,他們才開始讓我覺得:東京,來對了。去了高圓寺和下北澤的幾間Live House看現場,也終於去了之前一直沒機會去的新木場STUDIO COAST。我還見到了一直想見的人,也再次看到去年在日本僅看過一次的樂團現場。這些事情才讓我真的感覺到,我現在正生活在日本。

    接下來至少有兩年的時間,我會住在東京。或許未來會有許多事情需要面對、經驗,我還是想繼續用文字,寫著關於這些美好的音樂。



February 1, 2015

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ブログを読んでくれている、SNSをフォローしてくれている皆さん

いつもどうもありがとうございます。
最近はいろいろと事情があり、台湾の情報やブログの更新などはあまりできなくなってしまい、情報を伝えることを暫く止めます。いつまでとは分かりませんが、4月には元に戻ると思います。その時もまたよろしくお願い致します。SNSとブログの更新はあまりできないかもしれないが、メールとSNSのメッセージはいつも通りにチェックしていますので、翻訳や記事の依頼などは気軽にご連絡ください。

暫く更新できないため、最近のオススメの音楽をRecently Listenにまとめました。ぜひ聴いてみてください!

春に台湾では、T-FestMega Port FestSpring Screamなどの音楽フェスが開催されるので、公式ホームページやFacebookファンページも、ぜひチェックしてみてください!



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非常感謝各位支持。
最近由於一些原因使得我無法常更新消息或文章,因此將會暫停一陣子。雖然不確定暫停的狀態會持續到何時,但預計最晚會於4月份恢復。接下來的這段期間或許不能為各位傳遞最新消息或是撰寫文章,不過我依然會接收電子郵件以及社群網站上的私人訊息。若有翻譯或是邀稿等,歡迎隨時與我聯絡。